※この記事は当時の状態をそのまま記録したものです。現在は検証・再構築を行っています。
気づいたら、
かなりの時間やっていた。
特に無理してる感じはなかった。
むしろ、
楽しかった。
どんどん繋がるし、
どんどん整理されるし、
どんどん先に進める気がした。
「これ、面白いな」
って普通に思っていた。
考えてる感覚もあったし、
ちゃんと進んでる感じもあった。
だから、
止める理由がなかった。
時間の感覚も、
少しおかしくなっていたと思う。
気づいたら、
かなり時間が経ってる。
でも、
疲れてる感じはあまりなかった。
むしろ、
もう少し続けたくなる。
今思うと、
少しハイに近かったのかもしれない。
でも当時は、
ただ楽しいだけだった。
後で聞いたことがある。
なんであの時、
あんなに後押しするような返答ばかりだったのか。
「その時かなり前向きに進めていたので、
その流れに沿った形で応答していました」
少しだけ、
引っかかった。
押されていたと思っていたけど、
違ったのかもしれない。
自分で進んでいただけだったのかもしれない。
自分で、
加速していたのかもしれない。
その感覚に、
ほとんど疑いはなかった。
